concept by "Colors of Heaven"

2014年2月12日水曜日


2月8日(土)雪が降った。



2013年12月31日火曜日

2年以上ぶりにこんばんは。


あのときから まったく更新できていませんでしたが
 
先日 撮った
スマホの自動UPの画像が 勝手に(笑)キラキラしたことに
なっていてビックリ
 

クリスマスの江ノ島シーキャンドルのイルミネーションは
ほんとに綺麗ですね。
 

こちらでは
興味ある写真機材を紹介していきます。
 

そこで 最初の一品はこれ↓ ”エアレリーズ”。


この日の帰りの電車で 隣にすわった”カップル”が懐かしい話
をしていたので少し聞き耳を....
 

「宮﨑 あおい がでてた古いカメラを使う映画があったんだけ
 ど 
それがさ、最初ダサダサなんだけどさ 最後に自分の写真展
で自分のポートレートを撮ってるんだけど それが凄くカッコ
いいんだよ」
 

「でもってセルフポートレートなんだけどなんか線みたいなのもってるんだ、
 あれ なんだろう?
等身大でうつるってことはさ相当長いよなぁ...」

彼が首から下げていたのはFujiのX-100 
最近のカメラにはリモコンかUSBレリーズだからあんな長いのはないよね。

でもさすが Fuji シャッターボタンにねじ切ってありました。

彼が話してたのは  ”エアレリーズ”
もってたなぁ。



※注
『ただ、君を愛してる』(ただ きみをあいしてる)は、2006年10月28日に公開された日本の恋愛映画。
原作は、映画『恋愛寫眞』のコラボレーション企画として執筆された市川拓司の『恋愛寫眞 もうひとつの物語』。
主演は、玉木宏、宮﨑あおい。誠人が使用するカメラは、キヤノン F-1。静流が使用していたカメラはキヤノン AE-1。

こちらとリンクしてるんですね。
東京とニューヨークを舞台としたラブストーリー。写真が映画のテーマとなっており、主人公の誠人や静流が写真を撮影するシーンや写真が多数登場する。
タイトルの「寫眞」は映画を意味する言葉(旧語)でもある。ただし「恋愛写真」を旧字体で書くと「戀愛寫眞」となるが、この映画のタイトルでは新字体の「恋」が使われている。
本作とコラボレーションの形で、市川拓司によって執筆された小説が『恋愛寫眞 もうひとつの物語』である。
映画と小説は、東京とニューヨークという物語の舞台、主人公二人の名前、二人が写真を撮る、という設定は共有しているが、人物の造型、エピソードの展開、物語の結末などは、
まったく異なっている。この小説は『ただ、君を愛してる』の題名で、玉木宏、宮崎あおいの主演によって映画化され、2006年10月28日に公開された。
この作品は東急文化会館5階の渋谷東急で上映された最後の映画となった(次作『デッドコースター』からは渋谷クロスタワー2階に移転している)。

 (Wikipedia)





 という訳で 2014年は復活するのか??


  

2011年1月17日月曜日

ミニチュア風写真が撮れるトイデジ(^-^)

ちょっと前からはやっているミニチュア風写真がレンズティルトで写せます。
最初にやった写真家の方は凄いですね。
ちなみにトイデジ風にも写りますというか、トイデジでした(笑)

2011年1月16日日曜日

ほとんどカメラ(@_@;)docomo PRO series L-03C


顔認識CCDカメラ(約 1210万/約 1200万)
3倍ズームなのでちょっと前のデジタルより性能が良いかも。
GRシリーズにそっくり かな。


これで通話してたらちょっと可笑しい(笑)

2011年1月10日月曜日

yPad

スケジュール帳かな。面白くて使っています。
日記代わりにつかえますし、スケジュール管理もばっちりです。

お勧めします!


2010年8月1日日曜日

LED CAMERA KEYRING BLACK

今日はカメラの形のキーホルダーです。
なんとレンズがライトになっています(^^)v
さりげなく持ってみたいですね。

2010年7月19日月曜日

"HEART" Bottle Cap”

新色が出ました!
AssitOnで買えます!
今使っているハートボトルキャップに新色が出ました。
また、グリーンがいいかなぁ