あのときから まったく更新できていませんでしたが
先日 撮った
スマホの自動UPの画像が 勝手に(笑)キラキラしたことに
なっていてビックリ
クリスマスの江ノ島シーキャンドルのイルミネーションは
ほんとに綺麗ですね。
こちらでは
興味ある写真機材を紹介していきます。
そこで 最初の一品はこれ↓ ”エアレリーズ”。
この日の帰りの電車で 隣にすわった”カップル”が懐かしい話
をしていたので少し聞き耳を....
「宮﨑 あおい がでてた古いカメラを使う映画があったんだけ
ど
それがさ、最初ダサダサなんだけどさ 最後に自分の写真展
で自分のポートレートを撮ってるんだけど それが凄くカッコ
いいんだよ」
「でもってセルフポートレートなんだけどなんか線みたいなのもってるんだ、
あれ なんだろう?
等身大でうつるってことはさ相当長いよなぁ...」
彼が首から下げていたのはFujiのX-100
最近のカメラにはリモコンかUSBレリーズだからあんな長いのはないよね。
でもさすが Fuji シャッターボタンにねじ切ってありました。
彼が話してたのは ”エアレリーズ”
もってたなぁ。
※注
『ただ、君を愛してる』(ただ きみをあいしてる)は、2006年10月28日に公開された日本の恋愛映画。
原作は、映画『恋愛寫眞』のコラボレーション企画として執筆された市川拓司の『恋愛寫眞 もうひとつの物語』。
主演は、玉木宏、宮﨑あおい。誠人が使用するカメラは、キヤノン F-1。静流が使用していたカメラはキヤノン AE-1。
こちらとリンクしてるんですね。
東京とニューヨークを舞台としたラブストーリー。写真が映画のテーマとなっており、主人公の誠人や静流が写真を撮影するシーンや写真が多数登場する。
タイトルの「寫眞」は映画を意味する言葉(旧語)でもある。ただし「恋愛写真」を旧字体で書くと「戀愛寫眞」となるが、この映画のタイトルでは新字体の「恋」が使われている。
本作とコラボレーションの形で、市川拓司によって執筆された小説が『恋愛寫眞 もうひとつの物語』である。
映画と小説は、東京とニューヨークという物語の舞台、主人公二人の名前、二人が写真を撮る、という設定は共有しているが、人物の造型、エピソードの展開、物語の結末などは、
まったく異なっている。この小説は『ただ、君を愛してる』の題名で、玉木宏、宮崎あおいの主演によって映画化され、2006年10月28日に公開された。
この作品は東急文化会館5階の渋谷東急で上映された最後の映画となった(次作『デッドコースター』からは渋谷クロスタワー2階に移転している)。
(Wikipedia)
という訳で 2014年は復活するのか??

